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CATEGORY


S T A F F


 

ポテトメガネ,社長,山本和利

社 長
代表取締役社長
 

忙しい時は自ら店頭に立ってお客様をもてなす。工具がなくても手だけで調整し、掛け心地の良さでお客様を感動させるなど最高の技術を持つ。技術もさることながらおもてなしの心は未だ誰も追いつけない。

 


 

亀田光弘,ポテトメガネ

 亀田店長
下関店長
 

社長と二人でポテトめガネを作り上げた男。視力検査、フィッティング、メガネ知識、全てにおいてスペシャリスト。技術的なものだけでなくセンスも抜群。「強面の頑固店主」といった見た目だが、普段は冗談ばかり言っている「面白いおじさん」亀田店長じゃないとダメというファンも多い。お酒に酔うとYAZAWAならぬKAMEDAになる。



 

山根明子,ポテトメガネ

 山姉さん

最強のパートタイマー(下関店)
 

ポテト唯一のパートさん。2児のママでありながら、実はポテト歴10年のベテラン。メガネに対する拘りはもちろんだが、日常の生活にフィットしたメガネの提案でもお客様からの支持が高い。「山根さん」→(信頼と親しみやすさで)→「ヤマ姉さん」



 

山本真一路,ポテトメガネ

 ヤマモト

キュレイター(長門店・下関店)
 

ポテト全店のキュレイション(商品構成・ヴィンテージ発掘・企画・特集・再編集)を担当しつつ、オリジナルフレームやWeb関係のデザインも行う。ブログも基本的にはヤマモトが担当している。



 

松田純哉,MJ,ポテトメガネ

M J

BESPOKE店長(BESPOKE)
 

ポテトきってのムードメイカー。元甲子園球児の鍛え抜かれた忍耐力で辛い時でも最高の笑顔を振りまく愛されキャラ。やたらと顔が広く、大名を歩いているとしょっちゅう声をかけられるので、なかなか目的地に辿り着けない。



 

池ちゃん

cream店長(cream)
 

ポテトいちの色男。本人はそのつもりはなく、至って腰が低い。クールな外見からは想像できないほど柔らかくて丁寧な接客で女性ファンも多い。イケメン俳優の様な顔立ちだがメガネを外すと綾瀬はるかに似ている。



 

浜崎友和,ポテトメガネ

はまちゃん

イベント・営業部長(BESPOKE・cream)
 

ポテトいちの伊達男。天然な茶目っ気があり、時折見せる哀愁漂う抜け殻感から「おじいちゃん」と呼ばることもある。因みにはまちゃんの「はま」は「浜」ではなく「濱」でもない難しい「濵」



 

古澤譲治,ポテトメガネ

ジョージ

カフェ部長(長門・下関)
 

元バリスタという異色の経歴を持つ。柔らかい語り口はまるでベトナムコーヒーの様に甘く、小さなお子様のファンも多い。あるお客様のお子様は「ジョージ。。。」とつぶやいて眠りにつくらしい。



 

脇仲悠樹,ポテトメガネ

ワッキー

(長門店・下関店・BESPOKE・cream)
 

人当たりが良く、なぜそんなことを知っているのかと言う程の物知り。その人当たりの良さからか、よく街中で知らない人に声をかけられる。

アルコールが苦手でジュースのような​サワーを100ml摂取するだけでも具合が悪くなる程の下戸。



 

トシ

(長門・下関・BESPOKE・cream)
 

手先が器用で、前職(技術職)で培ったノウハウをメガネ製作に活かし自社製造の品質向上にも一躍かっている。水分補給は基本的にジュース。食事の際も水やお茶は飲まずジュースばかり飲んでいる。Laphroaigを持って写っているがワッキーに匹敵する下戸。



 

こーちゃん

(長門・下関)
 

広島から山口に移住し、ポテトの門を叩いた男。大手眼鏡店に勤めた経緯があり、メガネに対する情熱は一入。グミ・ハイチュウ・コシのあるうどんなど弾力性のありすぎる食べ物が苦手。